家庭教師のマイカレッジはお子様の学習をサポート!

家庭教師のマイカレッジ フリーダイヤル0120-777-066
大阪市塾代助成事業

通常指導コース、インターネット指導コース、プロ講師派遣コース、
メール・電話指導コースの4つのコースからお子様に合わせてお選び頂けます。
どのコースでも小学生~高校生、また中学受験・大学受験まで対応しています。

下記ボタンからご覧になりたい内容を選んでください

  • 対応コース

学校での1コマ40分の団体授業では理解が不十分になりがち。
そうした「分からない所」を放置したまま新しい単元を学習しても身に付きません。
例えば、分数の概念を理解していなければ、分数の足し算や掛け算はできないのです。
その時、分数の概念を理解できるまでとことん教えることができるのは
学校や塾などの団体授業よりも、お子様の「分からない所」に合わせて
個別で指導できる家庭教師が最適なのです。家庭教師のマイカレッジでは、
お子様の「分からない所」に合わせて家庭教師の先生が何度も繰り返し
指導していきます。
小学校で習う学習内容は小学生の内にしっかり習得し、
万全の状態で中学校へ進みましょう。

中学準備として英語の先取り学習をしておくことはお子様にとってとても大切なことです。
小学生は頭の働きも柔軟なので英語の習得には最適の時期なのです。
家庭教師のマイカレッジでは週1回90分授業の中に、英語の先取り学習を
組み込むことが可能です。わざわざ英会話教室に
通わせる必要もなくなります。


中学受験をされる生徒様をお持ちの方の多くが塾と家庭教師で悩まれているのでは
ないでしょうか。ご安心ください。中学受験をする生徒様にとって、家庭教師は最適です。
中学受験勉強において最も大切な事。それは志望校の出題傾向に合わせた
勉強をすることです。中学受験では、高校受験や大学受験に比べて学校による
問題の性質が大きく異なります。そんな中、大手の学習塾では、膨大な時間を割き、
偏差値を上げるための勉強ばかりをさせています。そのため宿題が大量に出ます。
逆に志望校の出題傾向に合わせたピンポイントの指導はほとんどありません。
A中学を受験するお子様もB中学を受験するお子様も同じテキストを使い同じ勉強を
しているのです。確かに模擬テストでの偏差値は上がるかもしれませんが、
志望校合格のための勉強としては無駄が多くなってしまっています。個別指導の
家庭教師では、生徒様の志望校の出題傾向に合わせた無駄のない指導が可能です。

中学受験は暗記する事が多く出題傾向も特殊なので小学校で配布される
教科書や問題集では対応が難しい場合があります。また、受験希望者に対しては
5年生の終わりまでに小学校の全範囲の勉強を終わらせる事が重要だと考えております。

  • 対応コース

中学受験は暗記する事が多く出題傾向も特殊なので小学校で配布される
教科書や問題集では対応が難しい場合があります。また、受験希望者に対しては
5年生の終わりまでに小学校の全範囲の勉強を終わらせる事が重要だと考えております。

進路を決める際に最も大切になってくること、それが学校の成績です。
では、学校の成績はどうやって決定しているのでしょうか?
ズバリ、定期テストの点数です。各学期の定期テストでしっかりと点数を
取っていくことが進路の決定において重要なのです。しかし、それが難しい。
最近の定期テストでは授業を聞いていただけでは解けない問題が出題されたり、
先生によれば入試問題から引用して出題する先生までいます。独学では
対応するのは難しいかもしれません家庭教師は学校ごとの傾向に合わせた
定期テスト対策が可能となります。

  • 対応コース

高校の3年間は将来の方向性を決めていくとても大切な時期です。
高校生になると大学入試をひかえたお子様は将来を意識し始めます。
「将来どんな職業につけばいいのだろう?」
「理系、文系どっちに進めばいいかな?」など色んな悩みも増えてくる時期です。

現在日本では、少子化や大学の新設ラッシュなどの影響で、
入学希望者総数が入学定員総数を下回るいわゆる「大学全入時代」という時代に
入っています。つまり、学校、学部にこだわらなければ誰でも無条件に大学に入れる
という状況なのです。果たして、これは良い状況といえるのでしょうか。
大学に入りやすくなった、ということは大学に入ること自体の価値が下がった、
とも言うことができます。すなわち、ただ大学に入るだけでは意味がないのです。
このような時代だからこそ、簡単に行ける大学を目指すのではなく、
大きな志を持って努力し、自分の夢を実現させるべきなのです。

今後の学部選択の展望としては、就職活動を見据えた学部選びが大切に
なってくることが言えます。そうした中で「不況に強い」と言われる理系は
この不況下においても内定率を昨年度に比べてあげております。

文系:理系に比べて授業や実験が少なく、自分がやりたいことに力を入れられる。
その反面就職率は理系と比べて低い。
必須教科:英語・国語・社会(数学)

理系:とにかく授業数が多く、それに伴い実験・レポートが多く課されます。
大学院まで進学する学生が非常に多い。
就職活動は文系に比べると有利であり、有名大学であれば学校推薦で
就職出来る事もある。必須教科:数学(ⅢCまで)・理科(物理・科学)

大学入試は(AO入試,指定校推薦は除く)1月、2月、3月に試験が行われます。
1月に行われるセンター試験は国公立の第一段階選抜にあたるセンター試験があります。
同試験は国公立だけではなく、結果を利用して私立に出願することもできます。
2月からは私立・国公立の前期試験が始まります。
そして3月には2月に運悪く失敗してしまった学生を
対象に後期試験が行われ、その年の大学入試が終わります。

【センター試験】
センター試験では難問が出題されるわけではなく、教科書の内容から出題されています。
家庭教師のマイカレッジでは対策として赤本や予備校が出版している実戦問題集
(別売)を利用しての演習対策を行っていきます。 間違えた問題、理解できていない
分野においては学校の教科書を使って復習し理解を深めさせていきます

【国公立二次試験対策】
国公立二次試験に課される科目は大学・学部によって千差万別です。
センター試験と二次試験の得点の比率も一貫していません。
その為家庭教師のマイカレッジではセンターの結果、二次試験科目を考慮した上で
出願大学を選定していきます。二次試験は科目に応じて英・数・国の論述対策を
過去問を通じて行っていきます。

【私立大学入試対策】
私立大学の入試は各大学によって特色が大きく変わります。
例え偏差値・学部が同じであっても問題内容が大きく変われば
合否の結果が変わってきます。また、同じ学部を複数回受験できるシステムや、
センター合算型など非常に不明瞭な点が多いのも特徴です。
家庭教師のマイカレッジでは、日程・偏差値・希望学部を考慮した上で、
受験日程の提案・大学に応じた志望校対策をしていきます。

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